発表曲
タグ一覧
TOKKO
3
ひろと(5歳)
1
井上かつみ
1
多賀次郎
5
多賀由美子
1
山本周平
1
最明由梨
1
未神遊人
1
殿鹿乃子
4
水野栄二
1
西村幸二
2
野田克志
1
高木雄太
38
高木雄太、新田容子
1
ほくろ
1
コラボ
6
ショパン
1
タンゴ
1
デュエット
1
バイオリン
2
ビオロン
1
ペガサス
1
ボサノバ
1
ワルツ
2
三味線
2
人生
1
傘
1
出来町
1
化粧
1
名古屋
6
名古屋城
1
嘘
1
夏
1
夕陽
1
夢
2
天使
1
星
1
星座
1
月
1
椿
1
機長
1
沙羅双樹
1
浴衣
2
海
2
涙
1
漁師
1
演歌
4
猫
1
癖
1
祭り
1
空
1
納屋橋
2
花
2
花吹雪
1
蛍
2
蝉
1
蝉時雨
1
覚王山
1
赤い糸
1
運命
1
酒
1
雨
9
雪
2
青空
1
風鈴
1
飛行場
2
鯛
1
すべての曲
※ 当ほーむぺーじ内の楽曲をお聴きいただくには、QuickTime が必要となります。また、楽曲詳細ページでは、自動的に音楽の再生が始まりますので、音量にご注意ください。
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月の光準備中です。(2010年 2月 4日) -
ヒロトとカマキリ初めてヘッドホンを付けて録音しました。一生懸命唄いました。(ひろと)(2010年 1月 1日) -
女の川西村さんとの2曲目のコラボです、2009年最後の曲になりました。しっとりとした詩の雰囲気を曲で表現し切れなかったのが反省点です。来年こそは・・・・(2009年12月22日) -
道行き手に手を取っての「死の道行き」ではなくハッピーエンドの「生きる道行き」を表現しようと思ったのですが、いかがでしょうか?(2009年12月10日) -
心の奥のもっと奥TOKKOさんとの3曲目、最明由梨さんとの初めてのコラボです。やっぱり、タンゴはヴァイオリンですね。(2009年11月16日) -
寿丸海の演歌に初挑戦!!漁師の女房の温かさが表現できてますでしょうか?(2009年11月16日) -
秋祭り、恋の曳山西村幸二さんとの初コラボです。これから演歌が面白くなりそうです。(2009年11月16日) -
如月の夜にふる雨はTOKKOさんとの2曲目のコラボレーションです。雨音が聞こえてきますでしょうか?(2009年 9月20日) -
飛翔TOKKOさんとの初めてのコラボレーションです。青空と希望をイメージして頂ければ幸せです。(2009年 9月20日) -
蝉時雨今年の夏は雨が多くて、愛しあうのも難儀な事でした。それだけに一層、燃え尽きた夏でもありました・・・蝉丸。(2009年 8月30日) -
鳴きボタル掲示板「プラムレコードコンサート」のご縁で未神遊人さんの詞に曲をつけさせて頂きました。ありがとうございます。(2009年 8月10日) -
未練全てを悟りきったかに見える88才の高僧が、臨終の時に、か細い声で最期の言葉「死にとうない」と言ったのを聞いた。弟子達は愕然としたそうです。「未練」とはやっかいなもののようです。(2009年 7月21日) -
名古屋エアポート〜機長バージョン〜イントロに機長アナウンスを入れて、歌詞の一部を変えて、Newバージョンにしました。(2009年 7月21日) -
化粧三味線をどこまで生かすことができるのか挑戦してみました。(2009年 6月19日) -
とおり雨演歌をスウィングさせたくて作りました。 うまくスウィングしてますでしょうか?(2007年 6月21日) -
流離の仔猫街で猫を見かけると、つい近寄ってしまいます。(2008年12月 6日) -
光陰矢の如し2009年 3月にお袋が85才で亡くなりました。62年間のつき合いでした。(2009年 5月26日) -
アン、ドゥ、トゥア私はダンスが出来ません。ですから、この絵の手の位置が間違っているかも知れません。(2009年 4月12日) -
名古屋円舞曲(ワルツ)父(故人)と母(83才)は、昭和18年に新婚生活を名古屋城北の数寄屋町で過ごしていました。 翌19年春に、赤紙がきました。(2007年 7月20日) -
尾張なごやか音頭名古屋の真中を流れる堀川を、納屋橋、筋違橋、瑠璃光橋と見物しながら北へ上ってみました。(2007年12月11日) -
ほくろこの頃しばらく海を見ていません。時々無性に海が見たくなります。波の音を聞きたくなります。僕の前世は魚だったのかもしれません。(2009年 1月 4日) -
名古屋エアポート今は県営となった名古屋空港を、懐かしくピアノとバイオリンをバックに唄います。(2004年 8月) -
天使のボレロ二人で港町に移り住んで3年になります。 新鮮な魚を毎日食べて太ってしまいました。そんな、ある日・・・(2007年10月) -
名古屋セレナーデ東海ラジオ「かにタク音楽祭」で特別賞をいただきました。 名古屋のご当地ソングをめざしたデュエット曲です。(2004年 9月) -
情酒少し酔って、だけど本気で、静かにピアノだけで唄います。(2005年 8月) -
なごやっこ子供の頃、西の切の山車(鹿子神車)を引っぱった、酒井君、土屋君、元気ですか? この名古屋の夕焼けをどこかで見てますか?(2007年11月26日) -
夢のタンゴ夢と現実の間を、タンゴのリズムで唄います。(2006年 9月) -
フローラ&ミューズ・ボサ初めて、自分以外の方の詞に曲をつけました。 楽しさと、難しさを感じました。(2008年 1月28日)