
200811月24日(月、祝)、新宿 JAZZ SPOT J で立教大学スウィングジャズグループが40年振りに集まりました。
ジャズのOBに加え、ドイツ文学、フランス文学、もんプロダクション N.Y. ツアーのメンバーなど、多彩な顔ぶれでした。
心配していた演奏の方は、立教スウィングジャズのレベルの高さ、層の厚さはさすがで、後藤 務 君 のベースは相変わらず上手いものでした。久保田 隆 君 はじめ、10年下の連中は、ズバリ、プロ!!
皆さん、有難うございました。

200811月24日(月、祝)、新宿 JAZZ SPOT J で立教大学スウィングジャズグループが40年振りに集まりました。
ジャズのOBに加え、ドイツ文学、フランス文学、もんプロダクション N.Y. ツアーのメンバーなど、多彩な顔ぶれでした。
心配していた演奏の方は、立教スウィングジャズのレベルの高さ、層の厚さはさすがで、後藤 務 君 のベースは相変わらず上手いものでした。久保田 隆 君 はじめ、10年下の連中は、ズバリ、プロ!!
皆さん、有難うございました。
しっとりとしたギター弾き語りの原さんのライブに続いて、
丸3年目の真夏の夜の熱いうららライブでした。
そのときの一部のようすを以下でお聴きいただけます。

ピアノ: 高木 雄太、クラリネット: 西陰 嘉樹 氏、トランペット: 野田 克志 氏。

ニューヨークの名門ライブハウス SMOKE にて演奏の機会を与えられ、絶賛!!を博しました。
我々の演奏の前に、ラルフ・ボーエン(Ralph Bowen、今まさに絶好調のテナー奏者)、アンソニー・ウォンジー(Anthony Wonsey、世界が注目するジャズピアニスト)、YUMA君(天才ジャズピアニストで、日中ハーフの18才) がかわるがわる絶妙なプレイを披露してくれました。その他お客様に、チャールズ・トリバー(Charles Tolliver、トランペットの世界トッププレイヤー)、ジェルミー・ペルト(Jeremy Pelt、トランペット) 等々が注目する中での演奏となりました。
そのときの一部のようすを以下でお聴きいただけます。
西蔭君が昨年2009年9月に急逝されました。
日本最後のジャズ呼び屋でしたが、本当はクラリネット奏者になりたかったようです。
ご冥福をお祈りし致します。